起業家よりもOL、サラリーマンのほうが向いている人の特徴

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昨日は、「起業の行動量を多くできる人と多くできない人の違いとは?」についてお話させていただきました。

今日のテーマは、

「○○○な人は起業ではなく、会社員の方が合っています」

というお話です。

今までに独立起業、副業を志す220名以上の人とお会いして、お話を伺い、分かったことがあります。

どんなに良いセミナーを受けても、どんなに腕の立つコンサルを受けても、現実を変えられない人がいます。

今日は、私が考える「○○○な人は起業ではなく、会社員の方が合っています」というお話をしようと思います。

例えば、会社員として雇われて働いている時は、人に指示されたことをこなす毎日で、普通にこなしていれば、給料日にお金がもらえます。

しかし、起業は違います

自分1人のスタートですから、1日テレビやゲームに明け暮れていても誰にも怒られません。

いい加減な仕事をしていたら、ただ、お客様の信用・信頼を失うだけです。

そして、売り上げがなければ、お給料はゼロです。

また、会社にいた時は、サポートしてくれる仲間がいたと思いますが、起業はそれもありません。

何か困っていることがあったとしても、誰も助けてくれません

その道のプロに相談したり、仕事を手伝ってもらいたいのであれば、お金を払って人にお願いするというのが当たり前になります。

良く考えたら分かることではあるのですが、私も起業しはじめた時はそんなことまで頭が回らずで、どこか他力本願にかまえていました。

起業して成功するってことは、今までの考え方をガラリと変えて、新たな行動を取っていくしかないんです。

その際に、以下に当てはまる人は起業しても、コンサルを受けても上手くいかないなと私が考える3つの特徴をお伝えします。

起業家よりもOL、サラリーマンのほうが向いている人の特徴、私が思う3つ

起業しても上手く行かない人、会社員が向いている人の特徴

 

 Bad … ↓↓
  1. 自分を変えようとしない人

  2. 常に受け身な人

  3. 自分の現実を受け入れられない人

この3つの特徴に当てはまる人は、どんなに自己投資をしても上手くいかない可能性が高いです。

自分を変えようとしない人

起業は、”会社員時代の思考、あり方”では成功できません。

自分のビジネスで収入を得て、独立したいのであれば、その思考を捨てる必要があります。

ちなみに私は、こんな風に変えました。

 Point

 ”お客様を最初から最後まで、自分が責任を持って面倒を見切るという意識”

会社員であれば、あなたに与えられた仕事をこなすだけでお金がもらえたかも知れません。

私もSEとして会社に勤めていた時は、プログラムを組んだり、システム運用をしていれば、基本的にお給料がいただけてました。

一方、起業では、1人のお客様を最初から最後まで、自分がサポートすることになります。

うちには1人スタッフさんがいますが、その人の責任も全て私が取ることになります。

”お客様を最初から最後まで、自分が責任を持って面倒を見切るという意識”を持てば、あなたのビジネスは格段に良くなるはずです。

自分が責任を取ることを考え、改善点ややり忘れがないかなど、リスクヘッジが自然と行えます。

 Good!

 起業で成功したいのであれば、自発的に自分を変えていくと良いですよ。

起業家よりもOL、サラリーマンのほうが向いている人の特徴、自発的に自分を変えていくと良い

常に受け身な人

受け身な人というのは、自ら、動かない、能動的じゃない人を指します。

私が会社員だった頃はまさに”受け身な人”に当てはまりました。

会社員時代、まれにヒマな日がありました。

そんな日を思い出すと、私はただただ、就業時間が終わるのをぼーっと待っていただけだったんですね。

特にやることがない日は、座っているだけでもお給料がもらえたからです。

でも起業では、そんなことはありません。

商品作りも、集客も、提供も、サポートも、全て自分が中心です。

当たり前ですが、ただ座って待っているだけでは誰も来ませんし、お金ももらえません。

起業において、順調に突き進めるのはほんの一部で、実際は上手く行かないことの連続です。

でも、その上手くいかないことを改善・修正していくからこそ、より良いものができるわけです。

常日頃から、

 Good!

 「あの資料をまとめたら、クライアントさんに喜んでもらえるかな?」とか、
 「次はこういう商品作りをしてみよう」とか、
 「もっとお客様の満足度を高めるにはどうしたらいいのかな?」とか、

より良いものに進化させていくことを考え、能動的に動いています。

もし、完全なる受け身のままだったら・・・売り上げも上がらず、起業も失敗に終わってしまいます。

起業家よりもOL、サラリーマンのほうが向いている人の特徴、受け身な人

自分の現実を受け入れられない人

ビジネスは、常に改善や修正の繰り返しです。

そして、起業は”今までやってない新しいことにチャレンジする”ということでもあります。

例えば、私が起業をはじめた頃は、ブログSNSなんて見るだけのものでしたから、初めからできるものばかりではありませんでした。

むしろ、初めて経験するものが大半だったように思います。

私ははじめから、”独立起業”を目指していて、副業ではなく本業にする強い意思があったので、”売り上げ”という数字には敏感になっていました。

お申し込みゼロ、売り上げももちろんゼロの日々が続いたこともありますが、その現実と向き合わなくてはいけないことも分かっていました。

 Why … ?

 「何で、申し込んでいただけないんだろう?」

 「何で、成約してもらえないんだろう?」

 「どうやって改善していけばいいんだろう?」

と1つ1つ、現実と向き合って考えていきました。

起業は、自分の至らなさや、ダメな部分見たくもないイヤな部分をしっかり見据えて行動していかなくてはいけません。

 Good!

 できない現在の自分を受け入れ、向き合い、前に進める人だけが自分の理想を叶えることができます。

起業家よりもOL、サラリーマンのほうが向いている人の特徴、現実を受け入れる

◎まとめ

「○○○な人は起業ではなく、会社員の方が合っています」

○○○とは、

 Point
  1. 自分を変えようとしない人

  2. 常に受け身な人

  3. 自分の現実を受け入れられない人

のことです。

当てはまってしまった人は、自分の理想を叶えることができません

今のままの会社員でいる方が、精神的にも経済的にも安定すると言えるでしょう。

逆に、

今この3つに当てはまってしまったとしても、変えていける覚悟のある方は起業が上手く行きやすい

とも言えます。

あなたはどうしますか?

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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